タグ別アーカイブ: アドバイススクランブル

続アドバイススクランブル

あとんす

遂にNBAファイナルも幕を閉じてしまい、次なる楽しみを見つけなければならない。

【アドバイススクランブル】
対象:HM
本人は、ドリブルと一線のディフェンスを強化項目に。
メンバーは、ドリブルとディフェンスはチーム内では高いレベルなので、点につながるパスを供給して欲しいと。
本人の言うドリブル強化は、パスに余裕がだせるように、強くドリブルすること。
視野が広がるようにOFとDFを見てドリブルすることで、最終的にパスにつなげるためのドリブルとのこと。

とりあえずゴールとしてのパスを一旦対象に推奨。
ただし、マイルストーンとして、まずはドリブルでもありっちゃ、ありだね。
もうちょい、詰めていきます!

【参加者】
男12人、女11人

【男子メニュー】
・レイアップ
・3対3
・ゲーム
・男女対抗ミートシュート40本→勝ち

【女子メニュー】
・スタッツ付きシューティング(ゴール下、ミドルステーショナリー、ミドルミート、3P、フリースロー)
・UCLAレイアップ
・ゲーム
・アドバイススクランブル(M)
・体幹トレ
・男女対抗ミートシュート30本→負け、ダッシュ2往復

【PDCA】
・発言者が偏ってしまう。
→初回は仕方ないかな。
3か月後には活性化できているか確認して、PDCAします。

・怪我の多発
→アップ不足ということはない。

・男子をほぼ見れていない
→リーダークラスの人が多いから、現状大丈夫かな?

ということで、PDCAはなしです。

男女とも品川頑張りましょう!
あん・どぅ・とろわー
ニャー

PS、マンション買うことになったので、財布のひもを握られ、もう、おごれません。
よろしく。…

ファイナル鑑賞とアドバイススクランブルとおたおめ

あとんす

やな主催でNBAファイナル第四戦を、
「coast 2 coast」を貸し切って、観戦しました!

次のシュートはどっちが決めるか?
次にアップされる選手はどっちのチームか?
残り40秒でどっちかのシュートが入るか?
などなど、細かく賭けたので、ワンプレイごとに盛り上がりました!

そして、
バーテンダーがぐっちの後輩ということで、
かなり盛り上がりました!
また、来年やりましょう!!

ファイナル鑑賞とアドバイススクランブルとおたおめ


【アドバイススクランブル】
今回が初めてのミーティングということもあり、発言が出にくい雰囲気ではありましたが、良い意見が出てましたね。
本人はドリブルと1on1を向上したかったみたいですが、アドバイススクランブルをきっかけにパスに切り替わりました。
三か月後が楽しみです。
全員分やるのは難しいのですが、サーベイの記入が終わった人から、どんどんやっていきましょう。


【参加者】
男10人、女10人


【男子メニュー】
・レイアップ
・ゲーム
・男女対抗ミートシュート30本→負けダッシュ


【女子メニュー】
・シューティング(スタッツ付き)
・レイアップ(レギュラー→ぶつかりながら→ツーステップ→ぶつかりながら)
・バックシュート(レギュラー→ツーステップ)
・ゲーム
・アドバイススクランブル
・男女対抗ミートシュート30本→勝ち


【PDCA】
・ミーティングでの発言の活性化をどうすればいいか?
→アーチェリー型からバレーボール型へ持って行く。

・怪我をしたプレイヤーへの対処方法?
現状は本人任せ。
→インターバルのプレイヤーを必ずつける。(なるべく同性が望ましい)

・見学者への対応
→もう少し、積極的に練習前後で交流を取る。


さぁ、いよいよ品川が始まります!…

アドバイススクランブルについて

「何が始まるの?」って感じだと思いますが、一旦、乗っかってみてください。


【サーベイについてい】

現在、個人スキル向上トレーニングの設定の為に、サーベイシートを記入してもらっています。
その内容を、火曜練習のインターバルなどを使って、共有していきたいと思います。
※サーベイの実施、共有の可否は本人判断です。
その際に、アドバイススクランブル(メンバー同士のフィードバック)を通じ、「目標が適切かどうかを客観視し、メンバー間の期待度と満足度の確認」を、行います。


【チームメート側の心構え】

発言はショート・シンプル・ストレートに。
特に、遠回しな批判はしない!

「できない理由」ではなく、「できる方法」を一緒に考える。
※コーチがフォローします。

「何が正しいか?」ではなく、「どうすればうまくいくか?」を一緒に考える。

〇「自分と他人は違う」
育ってきた環境が違うから~


【本人の心構え】

「まずは、一旦全てを受け入れる」
人は自分の評価を2割過大評価し、他人の評価を2割過小評価していることを事前に知っておく。

ポジティブな要素はモチベーションに、ネガティブな要素は成長へ還元する。

決断は自分でする!
自分の決断には責任が生まれ、努力・創意工夫が生まれる。

〇「51%のメリット」
決断した内容が正しいなんてことはない。
他の案と比べて数%上回る程度。
決断後の自分の行動次第で、メリットを大きくしていくのが大事。

〇「コミットメント」…