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タイムマネジメント

先週・先々週のゲーム数の少なさを反省して、時間優先で動くことにします。

【タイムマネジメント】
予め時間で区切って、時間優先で動きます。
7:45集合・全体練習
7:53試合準備
7:55男子1回目
8:03女子1回目
8:11男子2回目
8:19女子2回目
8:27男子3回目
8:35女子3回目
8:43男子4回目
8:51女子4回目
8:59男子5回目
9:07女子5回目
9:15終了

チーム分け、交代の順番は、あらかじめ代表が決めます。
常に白ボールからスタートします。
待ち時間なしで流れるので、10人いることを確認したら、すぐスタートしてください。

【参加者】
男16人、女4人
さぁ、女子を集めていきます。

【練習メニュー】
・アップ
・男女別ゲーム
※女子はUCLA&ゾーンディフェンス

案の定の慌てっぷりだったけど、早めに慣れてください!!
さぁ、女子を増やしていくよ~
あん・どぅ・とろわにゃ~~~~~!!!!!

決断は51%のメリットと49%のデメリット

あんにょん
大手町一家#99です。

私は決断の早さに自信があります。
「即断即決即行動」が私の信条です。

そんななか、マネージメント研修を受講した際、私の信条に対する裏付けをしてくれました。
言葉にすると、決断には「51%のメリットと49のデメリット」が存在する。

例えば、育成の為に部下にやらせる or 顧客の信頼獲得の為できる人にやらせる
スピード優先で納品する or 品質優先で納品する
上司の要求に従う or 部下やメンバーの要望を聞く
今の利益を優先する or 将来に備えて人材育成に投資する
結果のみを評価する or 過程も評価する
Aさんの顔を立てる or Bさんの顔を立てる

上記のように、様々なジレンマが発生します。
その中でどっちかに「決めて」、どっちかを「絶つ」というと、人によっては、大きなストレスがかかる作業となります。

結論を言うと、「51%のメリットと49%のデメリット」
どちらの方法も大差ありません。
いや、自分が選んだ方を正しくするために、決断後の努力や信念が大事になります。

そして、もう一つ。
「or」ではなく「and」にする。

育成の為に部下にやらせる and 顧客の信頼獲得の為できる人にやらせる
スピード優先で納品する and 品質優先で納品する
上司の要求に従う and 部下やメンバーの要望を聞く…

適切な人数比は11人+11人かな

男子の人数が多すぎてご迷惑おかけしました。

【参加者】
男16人、女7人人数調整難しいですね~
やっぱり8人はいないと練習メニューが難しいし、12人を越えるとやり足りなさが発生しますね。
ただ、ここはもうしばらく様子を見ます。

【練習メニュー】
・男子レイアップ→3対2→3対3
・女子ゾーンオフェンスボールアラウンド、スタックスプリット
・男女別ゲーム(負け20秒ダッシュ)
・男子サイド、インナーサーキット→アウターサーキット
・女子サイド、インナーサーキット→パス→ドリブル

女子は、ゾーンオフェンスで思ったようなプレイが出てました。
しかし、相手に男子が混ざっていたので、もう少しゲームライクでないと判断できません。

あん・どぅ・とろわにゃ~~~~~!!!!!