作成者別アーカイブ: stardamire

2018/01/16プラクティスレポート

2018/01/16プラクティスレポート

【レポート】

〇メニュー

7:15~7:30個人アップ
7:30~7:45
男子、ノーバウンドランニングシュート→バラエティランニングシュート→ミートシュート連続6本イン
女子、ランニングシュート→ミートシュート→2対2→3対3
7:45~9:10ゲーム(女→男、8分×5回※1回ゾーン)
9:10~9:15、3Pミートシュート、男子連続4本イン、女子50本イン

〇参加者

男13人、女12人

〇所感

新年二回目から、男女ともに濃密な練習ができました、ありがとう。
ちーは、お大事に。
公式戦も男子は連勝スタート。
女子もこの流れに乗ってくれれば・・・
個人的には、接骨院の成果もあり、ようやく3Pが入りだした。
風邪・ノロウィルス・インフルエンザがはやっていますので体調管理にはお気を付けください。

あん・どぅ・とろわー
にゃあー

マニアックバスケ用語

ウェッジ/wedge

2017/11/13up
マニアック度★★★★★
ウェッジ(wedge)を直訳すると、『V字型』という意味である。
ディフェンダーに対して、横向きの状態から攻める技術のこと。
参照:バスケットボール戦術の基本と実戦での生かし方新版


カオス/chaos

2017/12/12up
マニアック度★★★★☆
カオス(chaos)を直訳すると、『無秩序・混乱』という意味である。
オフェンス同士が正しいスペーシングを取れず「狭い」状態であったり、意思疎通がうまく行かずに「被った」状態を指す。

⇔コスモス/cosmos
コスモス(cosmos)を直訳すると、『秩序や調和のとれた状態』という意味である。
オフェンス同士が正しいスペーシングを取れ、意思疎通がうまくとれている、無駄のない状態を指す。


コンテイン/contain

2017/11/29up
マニアック度★★★☆☆
コンテイン(contain)を直訳すると、『抑制する』という意味である。
ディフェンスが、自分のマークマンにオールコートで適度な距離感(ボールを奪うほどではないが、多少のプレッシャーを感じる程度に抜かれない距離)でマークすること。
ボール運び(キャリー)に対してコンテインすると、速攻を出しにくくなったり、バックコートで6~7秒使わせてたり、フロントコートに入ったりした時にオフェンスを組み立てにくくしたりできる。
また、エース級のプレイヤーに対しては、バックコートではコンテインして、フロントコートからディナイするなどの戦術もある。


サイティング/sighting

2017/12/18up
マニアック度★★☆☆☆
サイティング(sighting)を直訳すると、『照準を合わせる』という意味である。
シュートの際に、顔や目の動かして照準を定める行為を指す。
スラムダンクだと「リングの手前」・「リングの奥」ともめているシーンがある。
個人的意見としては「リングの中央」が相応しいと思うが、リングと違って見えないというデメリットもある。
またはシュートの軌道をイメージして、「軌道」を見るというタイプも存在する。


シャロー・カット/shallow cut

2017/12/19up
マニアック度★★☆☆☆
シャロー(shallow)を直訳すると、『浅い』という意味である。
アウトサイドエリアからペイントエリア付近を浅く経由して別のアウトサイドに移動すること。
参照:バスケットボール戦術の基本と実戦での生かし方新版

⇔ディープ・カット/deep cut
ディープ(deep)を直訳すると、『深い』という意味である。
アウトサイドエリアからリング付近まで深い位置まで経由して別のアウトサイドに移動すること。…