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五右衛門ハロウィン仮装パーティー

さすがに飲みすぎたね。
っていうか、ジョッキのサイズがでか過ぎ(笑)
それと、今後はマミに注文の主導権を渡してはあかんね。
平日の火曜バスケ後から、想定外のアルコール量だったわ。
3人ぐらいつぶれたわ。
まぁ、たまにはいっか。

【練習メニュー】

ノーバウンドレイアップ
ファイブメン
女男交互ゲーム3本ずつ
※1試合目男子は1-2-1-1
負けダッシュ一本
男女対抗対面シュート

あと、先週ハロウィンで、プチ仮装しました。

五右衛門ハロウィン仮装パーティー

最適なシュートの角度

あんにょん!
大手町一家#99です。

バスケットボールでは、直接ゴールを狙うリングシュートとバックボードを使ったバンクシュートの2種類のシュートが存在します。
どっちの方がシュート確率が高いかというと、バンクシュートというのが定説となっています。
その理由は、リングを通る時の入射角となります。
リングの直径は45cmです。
7号球の直径は24cmです。

例えば、リングの真横(0度)から、直線上にボールを動かした場合、当然、ボールはリングの真横に当たり、絶対に入りません。
逆に真上(90度)から、ボールを落としたら場合、45cm-24cm=21cmつまり、前後左右に10cmずつずれても、ボールはリングを通ります。

つまり、ボールは90度に近ければ近いほど、ゴールの面積を広げることができます。
しかし、90度でボールを落とすには、ループを高くしないといけないので、かなり上空にボールをあげないといけません。
そうすると、今度は、手からボールが離れてから、リングを通るまでの距離が遠くなってしまいます。
そこで、バックボードを使うことによって、鋭角にボールを落とす手助けができることになります。
なので、リングシュートよりも確率が高くなるシュートを、銀行(BANK)に預けるように安心なシュートという意味で、バンクシュートと呼ぶそうです。

では、話を表題に戻して、何度の(発射角&入射角)のシュートが一番、入りやすいのでしょうか?
面倒になったので、また気が向いたときに考えます。

さて、中央区では、選手権大会に優勝したのですが、残念ながら、都民大会の出場権はいただけませんでした。
一縷の望みに賭けて、荒川区大会を優勝して、荒川区代表で、都民大会に出れるよう頑張ります!

【今週の試合結果】
11/2(日)荒川ライトニングス〇95-47×KIDS MEAL(荒川区二回戦)

準々決勝は文京区の強豪、「六籠会」と書いて「RIKUROKAI」。
勝てば「わたなべ」。
はな・とぅる・せい・や~!…

祝!中央区連覇!

あんにょん!
国際電子テラキャッツ#99です。

ほんとは、結構、長い文章を書いたのですが、システムバグで消えてしまったので、中央区の大会結果を書いていきます。
労力は使いますが、頭は使わなくて済むので、いわゆるSEO対策です。

【2014男子秋季選手権トーナメント】

1回戦
・FIRST 34-50 Noyz(Noyz 2部A昇格)
・LANDS 49-54 MURASAKI(MURASAKI 2部A昇格)

2回戦
・国際電子テラキャッツ 20-0 からくり屋敷
・ふぁいぶふぉー 71-62 スーパースターズ(ふぁいぶふぉー1部昇格)
・ブルドック 80-63 Noyz
・内田洋行 53-56 SWISH
・ULA 49-52 ファイブスター
・MURASAKI 40-64 OPP
・Tommy 96-56 Hush(Tommy1部残留)
・Whitestar 44-65 電通Angels

準々決勝…