投稿者「stardamire」のアーカイブ

♀ vs レイクルー(2021夏季北区交流戦)

コロナで延長された北区夏季大会の決勝後の交流試合です。

【スコア】

五右衛門 78-28 win
1Q:15-7(15-7)
2Q:36-13(21-6)
3Q:54-17(18-4)
4Q:78-28(24-11)

【表彰】

〇MVP

まいちん、ゴエモンでのキャリアハイ14点

〇ナイスプレイ

マドカ、ブザービーター

〇珍プレイ

チアキ・オブ・ザ・デッド

【レビュー】

初優勝で幕を閉じた北区大会。
追加日程だったために余り枠に交流戦としてご参加頂いたチームと試合になりました。
北区決勝のメンツからヒカル&ナツカがアウト。
マヤ&ミユがイン。

特に意識したのが、集中力とトランジションです。
「集中している」と「集中していない」を言語化&定義化しました。

〇集中している
・今やっているプレイや、次にやるべきプレイが意識できている。

〇集中していない
・シュートが入った外したなどの感情に左右され、次やるべきプレイのセットが遅れる。
・プレイに集中すべきなのに、結果に意識がいってしまい、過緊張状態となる。(許容範囲)

オフェンストランジション、ディフェンストランジションともに集中力が必要です。
そして、集中さえすれば、だれでもできます。
習慣化でもある程度対応できますが、集中力をスキルとして上達していきたいです。

試合に話は戻し、78-28で勝利しました。
これで四連勝!
この勢いを次大会にもつなげていきたいと思います。

【試合戦績】

公式試合通算:55勝39負(勝率58.5%、目標66%)
公式試合2021年:6勝2負(勝率75.0%)…

♀ vs BUB(2021夏季北区決勝)

コロナで延長された北区夏季大会の決勝です。

【レビュー】

朝イチのゲームということで、しっかりとウォームアップすることを意識しました。
なので、ジョグ→ラン→ダッシュ→スプリント→リレーで結構、走りました。
そこからダイナミックストレッチ→レイアップ→対面シュートと良い感じに仕上がれたと思います。

ゲームスタートは前回の練習に参加した、デミ、チアキ、マドカ、ヒカルの四人とナツカ。
ベンチスタートにマイ、チヒロの7人体制。

アップの差(と信じたい)もあってか、試合開始からハードなディフェンスを仕掛け、一気に12-0のランに成功しました。
1Q終わって30-8の22点リードに成功。
2Qも勢いを維持し、52-21の31点までリードを広げました。
相手も2-3ゾーンに変更し、アウトサイドシュートが増えた影響で得点が少し停滞しましたが、いいゾーンアタックの練習ができました。
30点ほどの点差をキープして、北区2021年大会を制覇しました!!
前半52-21、後半22-24と後半だけ見たら負けています。
つまり、ウォームアップの差ということでよろしく!

【スコア】

五右衛門 74-45 win
1Q:30-8(30-8)
2Q:52-21(22-13)
3Q:64-26(12-5)
4Q:74-45(10-19)

【表彰】

〇MVP

14/ヒカル、圧巻のスタッツ
41EFF、22得点、2FG:73%、16REB、3STL、2BLK、1.29PPP

〇ナイスプレイ

美しすぎるゾーンアタック
デザイン通りに遂行できるバスケIQの高さは見事です。

コロナで多くの大会が中止された影響もあり、2020年は無冠に終わりました。
そして、2年ぶりの優勝が経験でき、関係者の皆様には大変感謝しております。
勿論、参加して頂いた選手のみんなには一番感謝しております!
ついでにチヒロ、おたおめ。

【北区2021夏季大会】

予選1:LOUIS
予選2:BUB
決勝:BUB
交流戦:レイクルー

山之内ジャン選手 入団会見(HIU ZEROCKETS チャンネル)

2021/11/05 にライブ配信
山之内ジャン選手の入団会見をFiNANCiEのZEROCKETSコミュニティに限定配信します!

山之内ジャン選手はバスケット選手としての活動の他に、モデル、タレント、経営者、などマルチに活躍されています。
この度、HIU ZEROCKETSの一員として共に世界を目指していくことになりました!

皆様どうぞよろしくお願いいたします!


山之内ジャン選手 入団会見

平野将之「皆さんどうもこんばんは。
HIU ZEROCKETS トークンライブ、52日目かな、ということで、HIU ZEROCKETSのFiNANCiEのトークンセールは残すところあと3日となりました。
そして今日、ついに1,000万円達成しました。
ということで、これを超えてさらなるビッグニュースが入ってきました。

この画面にも映っているジャン選手が、ZEROCKETSに加入ということで、今日は加入会見という形でやっていければと思っています。
ジャンさん、改めてよろしくお願いします。」

山之内ジャン「はい、よろしくお願いします。」

平野将之「今日はジャンさんとはどんな方か、ということも聞いていければと思っておりますが、じゃあちょっと簡単に自己紹介みたいなのをしていただいてもよろしいですか。」

山之内ジャン「はい。
山之内ジャンです。よろしくお願いします。
普段は自分で会社をやりつつ、好きなことをできるだけたくさんできるように、仕事を頑張ってます。

自分の人生の中で、小さい時からバスケをずっとやっていきたいっていう気持ちが強くて。
21、22の頃にいろいろありまして、プロにいくっていうのを断念しましたけど、そこからもう一度こういう3×3っていう機会をいただいて、そこから気持ちを切り替えて、もう一度身体を鍛え直して参戦できるようになりました。

本当に、こういうふうにまたバスケできるのって僕からするとすごく嬉しいことですし、それをサポーターさんたちがいる中でできるのはすごく嬉しいことです。
どうぞよろしくお願いします。」

平野将之「よろしくお願いします。
加入は本当にチームとしても嬉しいですし、何よりもイケメンですからね。

ちなみに、バスケットを始めたきっかけとか、そのへんからちょっとお話を伺えますか。」

山之内ジャン「はい。
バスケを始めたきっかけは、もともと小さい時からたまたまバスケットボールに触る機会が多くて。
ちゃんと何かやり始めようってなったきっかけは、スラムダンクですね。

みんなたぶんスラムダンクを読むと、流川とか三井選手が目標でやる方が多いと思うんですけど、僕はもう桜木一本で見てたんですよね。
記憶に残るプレーももちろんすごい大事だと思ってるんですけど、スラムダンクの桜木っていうのを見て育ったもんなんで、ハッスルプレーとか、綺麗じゃないところというか、争うところとか、そこで勝ち抜くのがすごい大好きになって。
リバウンドだったりとか、シュートよりもリバウンドだったりとか、アグレッシブなプレーが好きになりました。

そこから僕のキャラクターというのができてきて。
小学校からずっと声を出してやる選手でしたね。

桜木やロッドマンとか、そっち側に憧れてやってましたね。」

平野将之「ちなみに髪の色がそういうことですか。」…