プラクティス・レポート

JBA公認コーチ研修を受け、様々な刺激を受け、少し形式を変えてみます。
振り返り目的で記録します。

【week1:シンクロ・ハドル】

HC、ホーム4人、ゲスト8人(ゲストの皆様にはマジ感謝)
テーマ:シンクロ・ハドル
キーワード:コミュニケーションエラー、ワンメッセージ、信頼

メニュー:リップスルードリル、対面シュート(フォーム&アーチ確認)
先週、フリーズコーチングを連続してしまい、不穏な空気を作ってしまいました。
猛省し、今日は明るい雰囲気づくりを意識しました。
そのおかげか、良い雰囲気で始められ、高いインティンシティの練習ができ、良い雰囲気で終えられたのではないでしょうか。
さて、本題のシンクロ・ハドル。
コミュニケーションエラーを関わったメンバーでプレイイン中にさっと情報共有し、同じミスをやらないという技術。
とりあえずは、解決しなくてもいいのでアイコンタクトやフィンガーコンタクトでいいので、なんらかのアクションをとりたい!
次週に持ち込み。

【week2:ヒップ・スイブル】

HC、ホーム?人、ゲスト?人
テーマ:ヒップ・スイブル
キーワード:プロテクトハンド、プッシュオフアングル、リトリート、

ほんとはテーマを継続したいのですが、優先順位をあげてヒップ・スイブルを。
これで、オンドリブルでのプレッシャーをリリースできます。