江東区との時間被りでチームを二つに分散しました。
vs2000族
1Q:20-15(20-15)
2Q:40-28(20-13)
3Q:58-50(18-22)
4Q:82-70(24-20)
今季から一部昇格したチーム。
東京勉族のメンバーで一番の山場と想定していましたが、無事に勝てました!
これで台東区制覇に近づきました。
2016年:17勝10負1分(63.0%)
2010年~:171勝125負4分(57.8%)…
台東区との時間被りでチームを分散しました。
残念な結果ですが、まだ逆転一位の可能性もあるので頑張りましょう!
vsカジャーレ
1Q:9-20(9-20)
2Q:19-40(10-20)
3Q:31-61(12-21)
4Q:57-73(26-12)
台東区の方に行って、試合を見ていないので詳しくは分かりませんが、何人かにヒヤリングしました。
推測になりますが、まとまりがなく、コート内外でうまくコミュニケーションがとれず、ずるずると行ってしまい、最後まで挽回できなかったのだと思います。
次回はリーダーを立てて、強烈に引っ張ってもらいます。
数字から感じたのはファウルが少ない点ですね。
8人出場で5Fしかありません。
序盤で大きく離されているので、もうディフェンスをタイトにハードに当たるしかないと思います。
いつでも逆転できるとは思わず、常に相手が格上だと思い込んで、「ディフェンスを死ぬ気で頑張るしかない」と、自分で自分を追い込んでください。
下部の帯同審判はファウルが吹けないので、ファウル覚悟でどんどんぶつかってボールを奪ったり、相手を削るよう意識してください。
勝つためなら、初参加だろうが、古株だろうが関係なく、ガンガン口出してください。
…
品川区秋季OPトーナメント1回戦
※8分ゲーム
五右衛門-Shiny
1Q:8-6(8-6)
2Q:18-17(10-11)
3Q:26-21(8-4)
4Q:34-29(8-8)
作成:リツ
※一部個人名などの部分を省略
1Q
立ち上がり果敢にシュートに行くがなかなかきまらず。
各自ディフェンス、ルーズボール、オフェンスリバウンドを積極的に頑張りシュートが決まらなくても悪い雰囲気にならず試合が進む。
途中相手のメンバーが交代で入りリズムを作られる。
五右衛門はオフェンスリバウンドを頑張りセカンドチャンスを作る場面が目立つ。
ベンチではポジディブボイスがよく飛んでいたがタイムを読み上げる意識が足りず。
2Q
相手のミドルが決まり始める。
こちらもインサイドを中心に得点が決まる。
タイムアウト時に自分達で修正点を話し合う。
ベンチを中心にいい声がたくさん出る。
点差は広がらず。
3Q
出だし狙っていたオフェンスがうまく決まり盛り上がる。
後半に入ってオフェンスリバウンドにいなかい場面が目立つ。
Gのナイスルーズやナイスカットからの得点でいい雰囲気に。
速攻も出て点差が5点で最終クォーターへ。
4Q
相手の当たりが強くなり、ルーズやオフェンスリバウンドへの飛び込みも激しくなる。
そこから繋がった失点が続き嫌なムードになったところでこちらのタイムアウト。
相手のオフェンスの時間が長くなるが、こちらも得点のチャンスを逃さず。
残り40秒ファールゲームに持ち込まれ最後のタイムアウトを取り全員で注意事項を確認。
ファールゲームに慌てず処理して逃げ切り勝利。
試合の効果最大化を目的に課題を出します。
〇期限
次の試合の前日10/1(土)夜まで…