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COSMOS2019試合結果

【2019年】(16勝4負、得点88.3点、失点70.0点)

vs URBANITYS(2019春季港区一部リーグ)
【台東区連覇】vs 麺類ズ(2019秋季台東区一部リーグ)4冠
vs ピープス(2019秋季台東区一部リーグ)
vs USC(2019秋季台東区一部リーグ)
vs HOLIC(2019秋季港区一部リーグ)
vs CMB(2019秋季台東区一部リーグ)
vs 門仲ジャバーズ(2019秋季江東区一部リーグ)
vs SPAM(2019秋季台東区一部リーグ)
vs 辰巳クラブ(2019秋季江東区一部リーグ)
vs 亀戸連合(2019秋季江東区一部リーグ)
vs HOLIC(2019春季港区一部リーグ)
・vs 南沢クラブ(2019春季港区一部リーグ)
vs 門仲ジャバーズ(2019冬季江東区二部決勝)
・…

♀ vs 北斗(2019-2020冬季荒川区一回戦)

【レビュー】

初参戦の荒川区大会。
初戦の北斗、勝てば準決勝のCONFIANZA(コンフィアンサ)と、死のブロックらしいです。
勝っても負けても年内最終戦となるので、まずは楽しくやろうと臨みました。

〇前半

久しぶりのスモールラインナップ。
エリの4番ポジション復活という、不安でいっぱいのラインナップでした。
試合開始直後のターンオーバー、速攻からの二連続失点もありヒヤリとしましたが、そこからディフェンスを締め直す。
リトの連続ディープスリーもあり、アウトサイドとインサイドが効率よく決まり、45-16のまさかの大量リードで前半を終える。

〇後半

点差は離れても能力的には互角以上の相手のため、集中力をきらすことなくタイトにディフェンスをして、ターンオーバーを誘発。
3Q後半には、オフボールの足が止まり、単発のシュートが入らない時間もあったが、コート内で改善し、終始安定したリード。
最後はサヤのブザービーター(NBAだったら報復されるシュート)で78-41の勝利。
初対戦だったので、相手のメンツが薄かったのかどうかわからないけど、点差以上のしんどい試合でした。
ってゆーかプレミア選手もいたし、普通に個々の能力は高かったです。
次やったら勝てるかどうか分かりません。

【スコア】

自チーム-相手チーム
1Q:19-9(19-9)
2Q:45-16(26-7)
3Q:57-23(12-7)
4Q:78-41(21-18)

【MVP等】

〇MVP
ヒカル、36EFF、21点、19リバウンド

〇プレイ・オブ・ザ・ゲーム

点差が離れたら最後はシュートしない方がいいよ~

【振り返り】

前回の改善点であるマッチアップの「ピストル&コール」は、ある程度達成できました。
速攻などのアサインしたプレイヤー以外にマッチアップする時は、一時マッチアップミスがあったので、もう少し改善しましょう。

もうひとつの「対カッティングのバンプ」は意識としては頑張りましたが、いくつか、ここを起点にやられていました。
引き続き、練習で強化しましょう!

いずれにせよ、優勝経験のあるチームに対してアップセットできました!
勝因としては、みんながディフェンスを頑張ったからというのは勿論です。
そして、審判が二名とも男性がしてくれたおかげでファウルがきっちりと鳴りました。
フリースローが17本ももらえたのは大きかったです。

この勢いを来年に持ち越して、連勝できるよう頑張りましょう!
男子は年内あと1試合!

【大会展望】

♀ vs TD様、練習試合@ホーム(2019年12月)

2019年練習試合9戦目。
12/22の練習試合が流れたので年内最後の練習試合となります。

今回のテーマは、黙る(笑)
オーバーコーチングのせいで、選手間のコミュニケーションをとるチャンスをなくしておりました。
ちひろに「キム黙ってろ」と怒られそうなので、ひたすら黙っています。
というか、タイムキーパー兼24秒兼スコア(Fだけ)だったので喋っている余裕はありませんでした。

【スコア】
COSMOS vs 練習試合
1Q:23-6(23-6)
2Q:43-12(20-6)
3Q:60-25(17-13)
4Q:93-34(33-9)
※ビデオ計測だとチーム合計は110点でした。
※退場、ボーナススローあり。フリースロー・タイムアウトありの公式ルール
MVP:ヒカル(65EFF、トリプルダブル達成37点、19リバウンド、10アシスト)

今回は外国籍のチームとの対戦でした。
189cm?
ジョイスよりでかい女性を初めて生で見ました。
今からでもプロ行けるんじゃないの??

試合はフィジカルでは苦戦していましたが、スキルと経験の差で序盤から大量リードを奪い、無事に勝利できました。
ありがたいことに途中から2-3ゾーンをしてくれました。
「ゾーンアタックの失敗→自分達で調整→完璧なゾーンアタック」と素晴らしい流れで試合中に改善できました。
最後は自然発生的なオールコートマンツーからスティールを連発しての完勝でした。

ヒカルのトリプルダブルは圧巻ですが、サリーもあと1リバウンドと1スティールでのトリプルダブルでした。
また、まいちんは3P4本含む16点の大量得点。

2019年12勝8負(公式試合)
2019年8勝1負(練習試合)

お手伝いのコウスケとリキト、いつもありがとう。